タグ:ヴェネツィア ( 184 ) タグの人気記事

パドヴァの3つ星レストランIl Calamdleの姉妹店Calandlinoへ(後編)

前編の続き..

さて、パドヴァ駅からタクシーで向かった3つ星レストランIl CalandleのカジュアルレストランIl Calandlino。カジュアルレストランとはいえども一応厨房は3つ星のほうと同じです。
入り口を入ればそこは明るくとても素敵な空間。
d0129786_05301980.jpg
予約どおテーブルに案内してもらい、早速メニューとにらめっこ。プロセッコやワインはお店の方に地元のものをとお願いしておまかせしました。

d0129786_05345507.jpg
d0129786_05362546.jpg
サーブされたパンもこんなプレゼンテーションで楽しませてくれます。勿論このパン類もこちらの自家製。酵母の風味が効いたとても美味しい焼きたてパンなのでうっかりこれでお腹を膨らませてしまいそう。
d0129786_06534068.jpg


d0129786_07050139.jpg
d0129786_07091198.jpg
d0129786_07135385.jpg
d0129786_07230071.jpg
d0129786_07232435.jpg

by stessa2 | 2018-03-08 05:31 | ヨーロッパ旅行

パドヴァの3つ星レストランIl Calamdleの姉妹店Calandlinoへ(前篇)

本日のバンクーバーの気温は、な、なんとマイナス4℃!お天気が良かったので薄っすらと積もった雪がコチコチになりました。やっと冬も終わったとばかりに新芽を吹き出していた窓辺のフラワーポットのバコパはこれで一気に凍りついてしまった模様。う〜ん、残念..

**
先月行ったパリ経由ヴェネツィア旅行。約12日間のヴェネツィア滞在中に唯一ヴェネツィアから外に出たのは美味しいランチを食べるため。そう、あのパドヴァ郊外にある3つ星レストランIl Calandleに隣接する姉妹店Il Calandlinoへ電車に乗って行きました。
d0129786_16472266.jpg
ヴェネツィアのサンタルチア駅の前から大運河の方向を向いて撮った写真↑この日は1月のヴェネツィアらしいお天気、曇りそして霧雨でした。
d0129786_17110176.jpg
一昨年ぐらいから駅構内は一部工事中でしたが今年はそれもついに完成していてあの古い駅の面影はもうほとんど無くなっておりました。あのイタリアの通貨がリラだった頃の古ぼけた駅が好きだった私はかなりがっかり(T_T)
新しく改装された駅は特筆すべき特長も無く、ローマのテルミニ駅やフィレンツェのサンタマリア駅とあまり違わない感じ。
d0129786_17192545.jpg
このヴェネツィアからパドヴァまでは電車で40分前後。ちょこっと乗ればあっという間に着く距離です。ってことでレストランの予約は午後1時に取ってあったので余裕を見てアパートを11時に出て駅まで徒歩。そこから電車に乗ってパドヴァへ行き、パドヴァの駅前からレストランまではタクシーを使いました。タクシーで20分程かかってレストランへ。
パドヴァ駅からの途中の景色もかなり寒々とした小規模工業地域といった風景で、本当にこんなところに3つ星レストランがあるのか?と少し心配になりました。
で、タクシーが止まった場所は??と首をかしげるような建物の横。でもよく見るとレストランのよう。たまたま人が入っていくのが見えて少し安心しました。
d0129786_17292744.jpg
<後編へ続く>


by stessa2 | 2018-02-20 17:06 | ヨーロッパ旅行

ヴェネツィア郊外のアウトレットへの行き方

ヴェネツィア郊外のファクトリーアウトレットへの行き方が少々難しいのでここに記載しておきます。
まずヴェネツィアの車の玄関口とも言えるローマ広場へ向かいます。
そこからひとまずアウトレットへ向かう定期バスが出発しているバスのりばまで行きます。その行き方がちょっと難しくて、ここであまり聞き慣れないPeople Moverというモノレールに乗ります。
d0129786_00135081.jpg
このローマ広場の向こう側に見える大きなビルのような建物が立体駐車場で、この建物の中のような形で隣接してそのモノレール乗り場があります。
d0129786_00242783.jpg
ここがその入口です。

d0129786_00325065.jpg
これが入り口で、ここの突き当りに自動改札があります。チケットの販売機は左手にあります。

d0129786_04114452.jpg
これは帰りの改札で撮った写真ですが、機械はこんな感じ。現金は小銭以外にお札も使えますが20ユーロ札は使えないので要注意。VISAカードもこの時は使えませんでした。ちなみに料金(2018年1月時点)は片道1.5ユーロでした。



by stessa2 | 2018-01-13 00:06 | ヨーロッパ旅行

Osteria ai 4Feri@Venezia

毎年ヴェネツィアへ行ったら必ず寄るお店が何軒かある。
d0129786_15195442.jpg

レストラン部門ではカンポ・バナバにある「Quatro Feri」。マンマの味の食堂だ。カナダドルから換算すると食堂と呼べるほど安いわけではないが、そのイタリア版母の味と呼べるパスタは期待を裏切らない素敵な一品だ。ちなみにパスタ麺は普通の乾燥パスタを使っているのだが、魚市場で仕入れた新鮮な魚介類を使った味付けは一般家庭では出せないお味。なので毎年ここで食事をするのもヴェネツィア滞在の大きな理由の一つである。
d0129786_15224542.jpg
d0129786_1529372.jpg
昨年までは開店時間は12時半だったのが今年は12時から営業していた。さらに値段も心持ち上がったようにも感じたが気のせいかもしれない。
店に入るとすぐに顔を思い出してくれていつもの窓際のテーブルに案内してくれた。
d0129786_15335673.jpg
ここでいつも注文するのは前菜にシーフードの盛り合わせ+パスタ+コーヒーと決まっている。パスタはボンゴレやイカスミは一人前から注文できるが、私の目当てのシャコやスカンピなどを使った名物パスタは2人前からの注文となっているので要注意。
この前菜のシーフードの盛り合わせも塩は殆ど効いてなくてシーフード本来の旨味とオリーブオイルのみで味付けされている。なので最初のひとくちめは少々物足りない感じもするが食べているうちにその旨味に気づく。
d0129786_1556017.jpg
大好きなスカンピのパスタ。スカンピには一応背の部分に切れ目が入れてあるが、これをきれいに食べるために私はいつもウエットティッシュをバッグに忍ばせて行く。で、ひとまず熱いうちにパスタを食べきってからこのスカンピと格闘することに決めている。最後は両手を使ってスカンピの爪の部分もバリバリ音をさせて食べる。主人がその様子を見てスプラッシュの映画の中のワンシーンを思い出すそう。
d0129786_1605637.jpg
こちらは滞在中また別の日に行ったときのスカンピのパスタ(2人分)。この日はポモドーロではなくてカリフラワーとスカンピのパスタだったように思う。毎週メニューが変わるのでその週によって同じスカンピのパスタでも合わせる野菜が違ったりでまた全然違う味に仕上る。私が一番好きなのはスカンピとラディッキオのパスタなのだが、今年はついにその組み合わせに出会わなかった。あとシャコだけのパスタも巡り合わなかったので残念無念。それでもここのほっくりとした風味はどの味付けにも感じられて旅の疲れもほっとする味なのである。また来年もここで食事する自分の姿が今から目に浮かぶ。

★以前のブログ記事及びレストランのアドレスはこちらから↓
ヴェネツィア滞在記2015-オステリアQuatro Feriを徹底解剖

バンクーバー不動産やのカバン持ち
by stessa2 | 2017-02-09 15:46 | ヨーロッパ旅行

フリッテッレTONOLO@ヴェネツィア

1月のヴェネツィア滞在中に悲しい出来事がありました。私が滞在しているアパートの近所にTONOLOという有名なお菓子屋さんがあります。冬の仮面カーニバル前に季節のお菓子として登場する揚げ菓子のフリッテッレ・ザバイオーネ。ヴェネツィアでも特にTONOLOのは美味しくて地元っ子に大人気。営業時間中は店内が大混雑。押し合いへし合いしながらやっと買える、そんな状態。特に主人はこのTONOLOのフリッテッレ・ザバイオーネが大好きで、毎年ヴェネツィア滞在中は毎日食べに行くぐらい。
d0129786_160599.jpg
店内でも食べれますが、こうして持ち帰りを頼むと包んでくれます。このラッピングの仕方がまたイタリア独特で、どこか遠い昔の日本のお菓子やさんを思い起こさせる包み方。
d0129786_161204.jpg
これはフリッテッレのザバイオーネとヴェネツィアーノ。ザバイオーネはその名のとおりザバイオーネクリーム入り、ヴェネツィアーノはレーズン入りとなってます。ちなみに私はヴェネツィアーノ派。
★2015年の記事とお店情報は→ヴェネツィア滞在記-カーニバルのお菓子フリッテッレ@TONOLO

ところが..

今回の滞在中も最後の頃、このTonoloが突然お休みとなり、なんと店主のTonoloさんがお亡くなりになったことを知りました。
d0129786_16163678.jpg
教会の壁に貼り出されたTonoloさんの葬儀のお知らせ。その前々日までフリッテッレを食べていたので、あまりの突然の訃報が信じられませんでした。
きっと、もう今頃は普通どおりに営業を再開していると思いますが、家族経営のお店ゆえ、その喪失感を思い量ると心が痛みます。
ただの外国人の私にフリッテッレの美味しさを教えてくれた大切なお店です。そして来年も、またヴェネツィアへ行って例年どおりにこのTONOLOで変わらぬ味のフリッテッレを食べれますように。高齢化の波がひしひしと押し寄せているヴェネツィアの街。それでも親から子へずっと継承していって欲しい、大切なものが沢山ある街。それらがいつまでも守られることを心から望みます。

バンクーバー不動産やのカバン持ち
by stessa2 | 2017-02-06 15:52 | ヨーロッパ旅行

Fortnum&mason@ヒースロー空港第5ターミナル

バンクーバーからヴェネツィアへ行く場合、航空会社によってさまざまな経由地がある。過去12年間でその経由地もいろいろ変えてきた。最初の2〜3年はフランクフルト、それをアムステルダムに変え、そしてここ数年はロンドンのヒースロー空港で満足している。ちなみに今回はヴェネツィアへ入る前にバレエを観て友人夫妻に会うためにローマ入り。ヒースローでは長い乗り継ぎ時間があるのだがそれもなんのその。というのもそこにはFortnum&Masonのスタンドバーがあるからだ。
d0129786_17245743.jpg
ひとこと声を掛けてカウンターに陣取ったらまず注文するのがフォートナムオリジナルのビール。ラベルのデザインがじつに可愛い。ちなみにラガーやイングリッシュ・エールによってこのラベルデザインも変わる。
d0129786_17271990.jpg
スモークサーモンには黒パン、そしてレモンには高級店らしくガーゼを巻いてリボンで結ぶ心遣い。
d0129786_17294952.jpg
このブティック連なるターミナル通路のど真ん中にある狭いバーカウンターで軽食とさまざまなアルコール類がサーブされる。もちろん紅茶も。
そして食後には、昨年は買いそこねた機内用のお弁当を念願叶ってゲット。
d0129786_1730293.jpg
フォートナム・メイソンのお弁当♪ 外観を見ただけでわくわくである。ビールの次はフォートナムブランドのロゼワイン。あとは飛行機に乗るだけ。
d0129786_1745595.jpg
チーズやハム、鴨のパテなどと共に黒パン、サラダ、タルトなどどれも美味♡おまけにお弁当バッグは保冷用になっていて食べたあと再利用できるのも嬉しい。そういえば..映画ハンニバルではレクター教授がDean&Delucaのお弁当を食べていたが、確か小説ではここフォートナムのお弁当ではなかったか?(記憶は定かではないが)
このお弁当をしっかりと抱きかかえて乗継便に搭乗。ローマへと向かった。
d0129786_17593847.jpg


Fortnum's at Terminal 5
by stessa2 | 2017-01-31 17:19 | ヨーロッパ旅行

ヴェネツィアンガラスのアクセサリーpmd@ヴェネツィア

毎年ヴェネツィアへ行く度に立ち寄るお店があります。お店と言ってもそこは工房兼ショップ。ヴェネツィアンガラスのアクセサリーを作っているアーティスト、パトリシアの工房です。
d0129786_20112282.jpg

ここはちょっとわかりにくい場所にありますが、ここのすぐ近くの広場カンポ・バナバの向こう側の路地を入ったところには私の大好きな食堂レストラン4feriがあるのでランチの前にこの工房ショップに立ち寄れば時間的にもぴったり。
今年購入したものはーー
d0129786_20182980.jpg
このペンダントはガラス玉として店内にディスプレイしてあったものをその場でペンダントに仕立ててもらいました。もちろん見たとおりのサンゴと海をイメージして作られたものです。パトリシアは海からインスピレーションを受けて作る作品が多い人です。彼女は時間があれば一人で立ち漕ぎでボートを運河からアドリア海の潟へ漕ぎ出すほどの海好き。特にアドリア海に沈む夕日をただひとり漕ぎ出したボートの上から眺めるのを好みます。

d0129786_20231584.jpg
こちらはブローチとしてお店の表のウィンドウに飾られていました。めちゃくちゃやんちゃで可愛い。こんな2点とない作品がとてもお手頃価格で購入できるので毎年気軽に立ち寄れるのも魅力の一つ。最初にここを教えてくださったM先生の奥様に感謝、感謝。この地でしか入手できないもの、そして一般的なお土産物屋さんで売っていないような、それでいてお財布にもやさしい、旅先でそんなものと出会うとますますその街が好きになりますよね♪←あ、これって女性だけかな?

一昨年、このお店へ行ったときのブログはこちらから。

pmd  PerlaMadreDesignShop
アドレス:Dorsoduro, Calle delle Botteghe 3182 30133 Venezia

PerlaMadreDesignShop

by stessa2 | 2017-01-29 15:20 | ヨーロッパ旅行

グラン・カフェ・クワドリでプロセッコ

サンマルコ広場のグラン・カフェ・クワドリ(Grancaffè Quadri)へグラスを買いに行ったついでにBarでプロセッコを一杯立ち飲み。
d0129786_7483682.jpg
ここもパドヴァにあるミシュラン三つ星レストランが運営している。そのレストランは昨年世界のレストラン・トップ50の30何番かに選ばれたそう。
by stessa2 | 2017-01-19 07:50 | ヨーロッパ旅行

今日のヴェネツィア

今日のヴェネツィアは晴天、されど波高し、そして体感温度低し。
それでもその美しい景色に息を呑む。
d0129786_748453.jpg

by stessa2 | 2017-01-18 07:48 | ヨーロッパ旅行

カフェAMO@Tファンダコ デイ テデスキ

昨日の話の続き..
ヴェネツィアにできたデパートTファンダコ デイ テデスキの一階にオープンしたカフェAMOはパドヴァにあるミシュラン三ツ星レストランLa Calandreの姉妹店。本店で美味しいワインでテイスティングコースを食べようものなら目が点になりそうな価格。その名店のごく一部ではあるが片鱗を気軽に味わえるのがこのAMOである。 じつは前の日にそのような有名店とは知らず、なにげにプロセッコとサンドイッチを食べたらその美味しさにびっくり。で、部屋に戻ったあとネットで調べたらそんな有名店のカフェとして出店していることを知り、翌日またまたそこに行った次第。これまた私の事前の調べ方が足らずじつはここは12時からランチで、その前後は夕方まではカフェとして営業しているのだが、テーブルに案内される前にランチしたいと告げるとそのままテーブルに案内してくれて、ちゃんとランチのセッティングもしてくれ、キッチンが開くまでほんの15分ほどお待ち下さい、と和やかに言ってくれた。ほどなくキッチンが開き、赤ワインと共に、ランチメニューからアペタイザーとしてプロシュート・デ・パルマとビーフカルパッチョを選択。
d0129786_618935.jpg
THINLY-SLICED PARMA CULACCIA (CENTER CUT OF CURED HAM) いつものプロシュート・デ・パルマのはずがこれがまた格別美味しい。イタリア以外で食べるプロシュート・デ・パルマは国外に輸送するためかかなりに塩っぱい。が、ここヴェネツィアで食べるプロシュートはそんな塩っぱさはないのだが、これは特に塩っぱくない、というか塩分を殆ど感じないぐらい美味しい。さらにまたテーブルに出されるパンがとてつもなく美味しいのである。見た目はフランスパンっぽいキメの粗さだがしっとりとして柔らかく、あっというまに口の中にパンの旨味が広がる。ボリュームがありそうなのだが美味しくて(パンがあまり好きではない私でも)ぱくぱく食べてしまう。もしここのパティスリーのほうで売っているのであればこのパンは絶対に買うべきである。後日チェックしてみようと思う。ちなみにこのパンは手で折った紙袋に入って出てきた。そのプレゼンテーションもお茶目でかわいい。

d0129786_6115065.jpg
RAW BEEF CARPACCIO WITH TARRAGON MUSTARDビーフ・カルパッチョ
主人はバンクーバーのIl Giardinoのカルパッチョが一番美味しいと仰っておいでだったが、これを食べた瞬間、旨い!と叫んでいた。私も今まで食べてきたカルパッチョとまた違って、霜降りや赤身ではなく、ピンク色の生の牛肉の旨味というものを感じた。その扱いや調味、添えられたタラゴンマスタードソースの美味しいのは言うまでもない。

d0129786_6223325.jpg
POTATO CAPPUCCINO WITH RAGÙ “ALLA BOLOGNESE”
じゃがいものマッシュカプチーノ仕立て。かき混ぜれば底から出てくるのはボロネーゼソース(ミートソース)パンと交互に食べればどこか懐かしい味。必ずパンと一緒に食べよう。

d0129786_6293039.jpg
小エビと青野菜のスパゲッティはもちろん美味しかったけれど残念ながら目から鱗ほどではなかった。パスタが美味しいレストランは五万とあるし、ここのメニューに目をとおす限りお店側としてもパスタ類には力を入れてはいない。
前日にはシェフの今日のスペシャルでリゾットがあった。私の少ない経験からだが、リゾットは本当に美味しいレストランで食べなければ失敗する確率の高いメニューのひとつだと思う。そういう意味でもバンクーバーへ帰るまでに是非ともここでリゾットを食べてみたいものだ。そのチャンスに恵まれたならば、またこちらで報告したい。

ひとつだけ難を言うとすれば、このカフェはDFS(ヂューティーフリーショッパーズ)のデパートの一階ど真ん中にある。時間帯にもよるが某国の団体さんが旗を先頭に入ってくる。一応背の高いソファやテーブルなどで空間を仕切ってあるが、中にはこのカフェスペースに入ってきてランチ用に丁寧にセッティングしてあるテーブルにどかんと陣取り、Free WiFiの繋ぎ方を聞いている輩もちらほら。この時期でさえこれだとシーズン真っ盛りになると言わずもがなの状態になること必然。いつまでこの素敵な空間が保たれるのか、それはお店次第である。
by stessa2 | 2017-01-17 06:28 | ヨーロッパ旅行


バンクーバー在住者の四季折々の備忘録。夫は現地で不動産業者をしております。リンクされる場合にはメールにてお知らせください。不動産のお問い合わせも受け付けております。stessa@hotmail.co.jp


by stessa2

通知を受け取る

S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30

カテゴリ

食べたもの最近情報
バンクーバーでうろうろ
バンクーバーの四季折々
バンクーバー発信素敵なもの
バンクーバーでイベントに行く
鳥や犬など生き物話
小さな庭の園芸話
カバン持ちの台所
カバン持ちの好きな物
はばたけ素敵なでしこ達
バンクーバーでお宅拝見
バンクーバーから日帰り旅行
バンクーバーで動画
海を渡ったお菓子いろいろ
懐かしの日本滞在記
バンクーバー旅行豆情報
季節の着物・茶道・お習字
BC州観光
ヨーロッパ旅行

タグ

(184)
(124)
(86)
(70)
(69)
(68)
(68)
(65)
(47)
(44)
(42)
(37)
(35)
(26)
(25)
(22)
(20)
(16)
(15)
(12)
(5)
(4)
(3)
(3)
(3)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)

最新の記事

Strenge Fellow..
at 2018-11-15 06:44
楓が色づきました
at 2018-11-06 17:30
バンクーバーのハローウィン
at 2018-10-31 15:44

バンクーバー不動産について
ブログ筆者stessa2の夫はバンクーバーの不動産取扱い業者で、主に住宅用物件の売買及び投資物件、店舗・オフィスなど商業物件も扱っております。不動産に関する仔細はホームページをご覧になるか下記のメールアドレスから気軽にお問い合わせください。
ホームページはこちらから

メールアドレス
jmurakami@telus.net



カバン持ちへのメールは下記アドレスからお願いいたします。
stessa@hotmail.co.jp




お気に入りブログ
NeverSeconds
フィレンツェ田舎生活便り2
グンジ家の食卓
ヴェネツィアときどき..
エミリアからの便り
イタリア料理ほんやく三昧
ヴェネツィア冬紀行
森まどかのメロメロ..
Rotonda BLOG
じーさんがばあーさんに作る
Art & Bell by Tora
qoo's life
気配の写真家niなりたい
神田の家 * スタッフ日誌
淡路屋ブログ
moge
happy to meet
the RT BESTIARY
チョコラブYUMの毎日
どうなんかね国際結婚
岡山GoGoグルメ隊
凛の冒険記
百花ミナオの裏ジャパン..
++mariko+news++
Zappin' in my life.
Vancouver de BigBoss
外から見る日本見られる..
金魚さんのブログ
Judy子のブログ
橙葉What's for Dinner?
Good Day Vancouver 
ぱんだこのバンクーバーLife
バンクーバー日々是々
Reikocakes
風のたよりfromバンクーバー
バンクーバー新報
ふれいざー
Life Vancouver
タウンページ
Oops!
桜楓会
Blue Works
JP Rail.com
Travel Box
NAVITOUR
JTB CANADA
H.I.S.カナダ
メインランドクリニック
Kaori Otake
週間NY生活
Nature Fine Art Photo
Sea Island Clinic
il sospiro del mare

リタイア移民の会
桜楓会のHP





  • このブログに掲載されている写真・画像・イラストを無断で使用することを禁じます。