カテゴリ:バンクーバーから日帰り旅行( 21 )

Salted Brick@ケロウナ

今夜から雨が降り、それが当分続いて週末あたりには嵐になるという情報。庭の鉢植えやじょうろが飛ばされてはいけないので夕方慌てて片付けました。

**

ケロウナ一泊旅行で見つけたお気に入りのお店「Salted Brick
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すべて地元の素材を使って作られたシャルキュトリやチーズ。このお店はワインと手作りハムとチーズが売りの軽食やさん的なワインバー。といっても営業時間は下記のとおり。

MONDAY / TUESDAY 11 – 6
WEDNESDAY / FRIDAY 11 – 10
SATURDAY 10 – 10
SUNDAY 10 – 6

深夜までの営業はありません。
それでもここでお店の人に奨められて飲んだマスカットのワインの美味しかったこと。さらに手作りのサラミやイノシシのプロシュートも最高に美味しくて感激。チーズも付け合せのクランベリーのドライフルーツやカリフラワーの甘煮などとぴったり合っててじつに美味。表通りに面したカウンターに陣取って外の風景を楽しみながら頂くワインとシャルキュトリCharcuterieは最高です。
また今度ケロウナに行ったら必ず寄りたいお店です。

明日のお茶のお稽古の準備やらでバタバタ..続きはまた明日にでも。

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by stessa2 | 2016-10-14 14:28 | バンクーバーから日帰り旅行

ラブリーなカフェ@Fort Langley

本日もバンクーバーはピーカン晴れ♪ 気温は22℃と心地よい一日でした。
そんなお天気の中、今日はラングレーまで遠出しました。幸いにも雨女にもかかわらず、一滴の雨にも見舞われずに済みました。←でも、この時期のバンクーバーは晴れが普通です。

そして前回フォートラングレーまで行ってアフタヌーンティーをしようと思ったカフェが、その時に限ってたまたま結婚式で貸切になっていて、とても残念に思った事があったのですが、、
今日、そのお店の前を通りかかり、待ち合わせまでちょっと時間があったのでコーヒーを飲みに入ってみました。

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超ラブリーなフレンチスタイルの店内にごきげん♪
コーヒー豆はJJ Beanのものを使ってて美味しかったです。

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カフェの入っている一軒家ブティックの全景↑
ブティックで扱っているのはフレンチカントリー風のお洋服や雑貨。その殆どが白、もしくは黒の無彩色。と~~ってもラブリーでナチュラルテイストのものばかり。素材も綿や麻のシャツなど。残念ながら私の似合うタイプではないけれど、どれか着てみたい~♡と思わせる素敵なお店です。店内の一角で扱っている子供服も超かわいかったです。
はい、次回は絶対にここでアフタヌーンティーを頂こうと思います。

Little White House &Co.
9090 Glover Road Fort Langley, BC
Phone:604-888-8386

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by stessa2 | 2015-06-10 15:15 | バンクーバーから日帰り旅行

PNBの白鳥の湖@シアトル

このところ、なにやかやと忙しくしており、ブログのアップがままならない日が続いておりました。

バンクーバーはここ数日肌寒く、気温も13℃前後。これこそまさに花冷えですよね。
さてさて、この前の日曜日にバンクーバーから南下して国境を越え、シアトルまで日帰りしました。
というのも、主人は無類のクラシックバレエ「白鳥の湖」好き。
そして今、シアトルでは地元のバレエ団「PACIFIC NORTHWEST BALLET」が4月19日まで白鳥の湖公演中。それを見るために車で(国境越え手続きも含め)片道4時間近くのトンボ帰り旅行となりました。

2年前、やはり同じバレエ団の公演を観るために日帰りしたとき、夜の部のチケットを買って行ってみたら、帰りが深夜になり、かなりきつかったので、今回は昼の部matineeにしてみました。

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11時半にシアトルに着いてすぐに公演会場のMcCAW HALLへ。1時からの開演までホール内のレストランでランチ♪ 開演前なのであまり満腹になりたくなかったので、プロセッコとクロックムッシュを主人とシェア。ここなら会場に入り遅れる心配も無いので、ゆったり過ごして開演を待ちました。

白鳥の湖は主役のCarla Korbesはじめ、群舞も期待以上に上出来で主人もかなり満足した模様。シアトルという一地方都市でこれだけの高いレベルのバレエ団を維持しているのは誇れることだ、ともらしておりました。色んな意味で、このくらいのバレエ団だからこそ真面目にクラシックの古典的ナンバーを下手に弄る事なく、継承していけるのかもしれません。
バンクーバーから日帰りできる距離にこんな素晴らしいバレエ団が存在する事に感謝です。

**

公演のあと、2年前にシアトルに来たときに気に入ったイタリアンレストランへ。が、な、なんと日曜日はお休み!店内から上品なマダムが出てきて、その由、丁寧に教えてくれました(/_;)
右も左もさっぱり分からないシアトルの街、一瞬どうしようか、と思ったのですが、たまたま出発前日にFBで繋がっているシアトル在住の方が教えてくださったレストランがあったので、彼女のメッセージを頼りにそちらに行ってみました。

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Toulouse Petit
601 Queen Anne Ave N Seattle, WA アメリカ合衆国
Phone:+1-206-432-9069

こちらはケージャン料理のお店です。劇場で公演があるとその前後にとても混むのよ、とお店の方が言っていました。私達は予約も無かったのですが、店内の半分を占めているバースペースでは、お客が空いたテーブルに勝手に坐れば良いので、そちらのほうで待っていると、2人組みの女性がもっと広いテーブルに移るからとそこを譲ってくれました。とっても狭いテーブルでしたが、ちょこっとだけ食べるぶんにはそれで十分でした。今までほんの数えるぐらいしか食べたことのないケージャン料理、その素朴さと辛さにびっくりしながらも楽しいひとときとなりました♪

バンクーバーへ戻ってから、シアトルまでアムトラック鉄道で行く方法をチェックしてみたら、Matineeの公演を見るにはぴったりの列車時間でした。一度は乗ってみたいな~~♪ 鉄子なので。
                      
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by stessa2 | 2015-04-16 14:34 | バンクーバーから日帰り旅行

スコーミッシュへ向かう途中のお食事どころ「Sea to Sky Grill」

BC州観光局の現地レポートがupされました♪
今回はスコーミッシュの鉄道博物館のことを書いてみました。
じつは私、ちょ~っぴり鉄子なので、かなり盛り上がってしまい、写真を取りまくってしまいました(笑)
鉄道の好きな方は勿論のこと、お子様連れでも十分に楽しめるカナダっぽい博物館でした。
周辺の景色もいいですよー。

スコーミッシュの鉄道博物館で古き良き時代の列車見学!

**
このところバッタバタの毎日を送っております。
バンクーバーのお天気のほうは3日程前から急に寒くなり、夏服よさようなら~といった風情。
小雨が降ったり止んだりと携帯傘が手放せない毎日を過ごしておりました。
でも週末から来週にかけては天気予報も絶好調♪最高気温も27~28前後に上がるようです。

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さてさて、この観光局の現地レポートを書くためにスコーミッシュの鉄道博物館へ行く途中、ランチで立ち寄ったのがFull Creek Golf Courseのクラブハウスのレストラン「Sea to Sky Grill 」

ウィスラー方面へ行く途中に必ず立ち寄るレストランです。
ずっと以前は毎週末このレストランでビュッフェバイキングのブランチが行われていたので、その当時ここまで足を伸ばして、綺麗な自然と美味しいブランチを楽しんだものでした。が、数年前からそのバイキングスタイルのブランチは行なわれていません。う~ん、残念!

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テーブルに坐ればこのようにゴルフコースが望めます。

レストランのメニューとしては至って普通の内容なのですが、それでもこのガラス窓から望める風景と、この建物を取り巻く自然環境から感じる空気の良さ、静けさなどプライスレスな環境をランチしながら味わえるのが大きなごちそうです。

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この日私が選んだのは本日のスープのカップサイズ+三種類のチーズのサンドイッチ♪
この具沢山コンソメスープ、見た目はいまいちなのですが、お野菜と一緒に牛肉を賽の目切りにしたものが入っていて、そのビープのだしがしっかり染み出て思いのほか美味しいスープに驚いてしまいました。一滴残さず完食です。

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うちの旦那さまはいつもどおりのビーフバーガー。お味は?と聞いてみたら、「この景色眺めながら食べたら何でも美味しいよ♪」との事でした。

じつは最初にこのレストランを知ったのは今からもう7~8年近く前になるでしょうか、ウィスラーからバンクーバーへの帰り道、事故による渋滞に巻き込まれ、30分経っても車が全く動かない、という状態のとき、ふと横を見るとこのゴルフコースの石の看板を見つけ、渋滞から逃れるために慌ててここに入ったのがきっかけでした。そしてその時渋滞が治まるまでこのレストランで食事をしながら待ちました。その後たまたまダウンタウンのサットンプレイスホテルでランチをしたら、ここのビュッフェブランチの無料券が2人分当たり、それからちょくちょく来るようになりました。
ところが数年前、今から思えばリーマンショックの影響だったのでしょうか、ウィークエンドブランチビュッフェも取り止めになり、メニューも普通になったので、だんだんと足が向かなくなっておりました。それでも今回もレストランでランチしようと道を逸れてふと道路を見てみると、なんとほんの数メートル先から大渋滞になっており、ほっと胸を撫で下ろしながらレストランで事情を聞くと、やはりアクシデントがあった模様。食事が終わる頃には正常に戻っていますよ、とのアドバイスを頂いてゆっくりと時間を過ごしました。

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あいにくの小雨降るお天気でしたが、それでも久しぶりのこのレストランはカナダっぽいのんびりとした雰囲気で大好きです。ここ数年めまぐるしく都会化しているバンクーバー、新しいお店がどんどん増えるのはそれはそれで楽しいけれど、あまり変わらないで欲しいお店も幾つかありますよねー。

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by stessa2 | 2014-07-26 07:08 | バンクーバーから日帰り旅行

ケロウナで何したの?

さてさて、昨日の続きで一昨日の日曜日に行ったケロウナ日帰り旅行のお話です。
え~っと、昨日はチャーター機でケロウナ国際空港に到着して、そこからすぐにチャーターバスに誘導され、
3台の大型観光バスにてまず向かった先はーー

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こちらのUBC(ブリティッシュコロンビア大学)のオカナガンキャンパス

オカナガンキャンパスは、オカナガン地方のケロウナ市北東部に位置する。車で市中心部より約10分。209ヘクタールの敷地に約6千人の学生と約400人の院生が学ぶ。
増大している学生数を支えるため、複数の新しい寮や教育研究施設の急速拡張工事が4500万カナダドルをかけて行われている。2011年には医学部が新たに設置される予定。 <_ウィキペディアより>

●UBCオカナガンキャンパスのHPはこちらから↓
The University of British Columbia Okanagan Campus

..と、ここを見学するのかと思いきや、バスは構内でぐるっとUターン。
そのまま幹線道路に戻り「あれれ~~?」と何かの手違いか、と、まるでキツネにつままれたよう。
ちなみにバスの中でこの大学に関する説明も何もありませんでした。そもそもガイドさん乗ってないし

そして時間の都合からでしょうか、出発前に頂いたスケジュール表によるとこのあと行なわれる予定だった
さくらんぼ狩りもさくらんぼ畑の横をあれよあれよとそのまま通り過ぎ、そしてこちらのーー

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開発予定地へと、ぐんぐんとバスは登ってしまいました。
ここで一旦バスから降ろされて眺望を確認。
この辺り一帯は2003年に大きな山火事があり、77平方マイル=約200キロ平方キロメートルが焼けて
避難した人の人数は約27,000人、被害を受けた家屋は250棟とのこと。

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そして未だ、電信柱のように真っ直ぐに黒く焼けた木々がそこここに残っています。

そんな景色を眺めながら、もう一度バスに乗ってさらにこの山の上にあるセールスオフィスへ。
そちらでBBQランチを食べて、その周辺の開発計画の説明がある模様。

こちらがそのセールスオフィス↓

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こちらにこの日のためにパティオやテントが設置されていて、仮設トイレまで準備されておりました。
当然のことながら、バスが到着と同時にこの仮設トイレの前には長蛇の列。

そしてこのパティオの上ではワインを配り始めていて、早々にそちらも列が出来ました。

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みなさん、このように景観を眺めたり、この近くに作られる予定のゴルフコースなども見に行ったり。

でも、私とM子さんの目的はちょこっと違っておりまして..
じつはこの開発予定地域のすぐ下に友人の家がありまして、その彼女に会うのが我らの大きな目的。
ちなみにM子さんは彼女のためにバンクーバーからビヤードパパのシュークリームやら納豆やら、
友人から持ってきて欲しいと要請を受けたおみやげをえっちらおっちら運んでやってきたのです。
私は海苔と乾燥麺とひじきがちょっぴりと、至って軽いものばかり。おまけに運んだのはダンナ様 笑

その友人はケロウナで語学学校International Gateway Kelownaを経営しています。
ケロウナへ語学留学をお考えの方は良かったら ^^
カバン持ちのブログで知ったと言えば割引があるかも? あ、いや、それは無いか。


さて、話は元に戻って、、
直射日光が苦手なドラキュラ軍団に属する私とM子さんは開発地区などどこ吹く風とばかりにーー

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慌ててこのテントの中に逃げ込んでテーブルをゲット。皆さん予定地見学で忙しく、まだ誰もテントにはいませんでした

で、テーブルをゲットしてひとまずツアーに参加していた知り合い人全員の席を確保。
このあとふもとの友人に電話して、車で迎えに来て貰い、彼女の家へトイレを借りながらの表敬訪問。 
嬉しいことに友人の2歳になる愛娘ちゃんにも会えました♪

で、また会場に戻り、それからランチタイム^^
ところがBBQをビュッフェスタイルで配っているところには、またまた150人の長蛇の列。

それでも私とダンナ様でテーブルに残って荷物番をしていたら、先にビュッフェに並んだ友人達がーー

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嬉しい事にこのように、ちゃんとお料理を貰って来てくれました^^
そして仲間とお喋りしながらランチを食べて、あと、それぞれワインを飲んだり、ゴルフ場予定地や吊り橋を
渡りに行く人やぶらぶらする人、もう一度食べ物を貰いに行ってる人などなど。

結局、私とM子さんは帰りのバスの集合時間までこのテントの下から殆んど出ることも無く過ごし、
あっという間に時間は過ぎて、飛行機の離陸時間の5時に合わせて現地を夕方4時に出発。
30分以上遅れてしまいましたが、それはチャーター便の特権で、問題なく飛行機は飛びーー

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バンクーバーに到着したのは6時半。
結局ケロウナの街はバスの窓から見ただけで、ワイナリーもバスの窓から、そしてさくらんぼ園も
UBCも何もかもバスの窓から。
いやはや、タダより高いものは無いとはこの事かぁ.. しみじみ

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by stessa2 | 2011-07-20 16:26 | バンクーバーから日帰り旅行 | Comments(4)

ケロウナってどこ?

「いやです、行きたくありません。」
そもそもは私のこのひと言から始まった今回のケロウナ日帰り旅行。
お客様からの依頼でケロウナへ行かなくてはならなくなったダンナ様が一緒に行こうと私を誘い、
その私が(じつは行きたくなかったので)友人のM子さんを巻き込んで、みんなで行く事になりました。

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今回参加したそのツアーはケロウナ国際空港までチャーター便で飛ぶとのことで、
こちらの Vancouver South Terminal Airportから出発です。
「何人ぐらい行くの?」
「さぁ~、30人ぐらいじゃない?」
「じゃあきっと小さなプロペラ機だね」
と何の情報も持ち合わせていない私達は、のほほ~んと空港カウンターへ。

さてここで、、
ケロウナってどこ?と思う方もいらっしゃるかと思いますので地図を転写してみました。
ちなみに私の母は電話でケロウナに行ったよ、と云うと「それはどこ?」と聞いておりました。
こちら↓を見るとバンクーバーとの位置関係が分かりやすいと思います。

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はい、バンクーバーから東へ270km。
車で行くと約5時間ぐらいかかります。
さらにバンクーバーからバスも運行しています。
で、飛行機だと約1時間、今回のようなチャーター便だと約40分でした。


ケロウナ(英語:Kelowna)は、カナダのブリティッシュコロンビア州内陸部に位置する都市である。面積は228.4平方キロ、市域人口は12万812人、広域人口は18万4,411人(2009年)。ブリティッシュコロンビア州ではバンクーバーとビクトリアに次いで3番目に大きい都市であり、州内陸部では最大。静かなオカナガン湖の景観に加え、穏やかな気候のため人気の都市で、近年カナダでも指折りの速さで開発が進んでいる。

<途中抜粋>

ケロウナはカナダの中では、年間通じて比較的乾燥し温暖な気候である。ロッキー山脈やコロンビア山そしてオカナガン湖に囲まれているため、冬季でもカナダの他の地域と比べてあまり寒くならない。ただし、北極からの寒気団に覆われると、最低気温が氷点下25℃を下回る猛烈な寒さとなる。
夏季は晴れの日が多く、日中の気温は35℃を超える事が多いが、夜間には急激に気温が下がる。年間降水量は300mm程度で三分の一程度が雪である。年間を通して乾燥しているため、山火事のリスクが非常に高く、2003年に山火事が発生した際には27,000人が避難した。  _ウィキペディアからの抜粋転写

さてーー

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空港内でうろうろとしていると、ケロウナ行きはこちらですと声を掛けられ、、
あれよあれよと流れ作業で手続きが終わり、すぐ傍のゲートを指差してあちらに並んでくださいと
云われて、その先を見ると長蛇の列。
「うそ~、あんなに沢山の人が一緒に行くの?」
「いやいや、あれは他の観光ツアー客とかも一緒だよ、きっと」
と云ってたらーー

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な、なんとみんな私達と同じグループだったのです。
そして飛行機は150人乗りのチャーター機!
乗ってみるとほぼ満席でした。

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このような景色を眺めながらーー

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このようなお菓子が配られーー
これをボリボリ食べながら、M子さんとおバカ話に花を咲かせているとあっという間に到着。
飛行機のタラップを降りたらすぐに金網があり、そこの作業員用のような出入り口から空港の脇道に出て、
しばらく待っていると、そこに大型観光バスが3台やって来て、云われるままにそれに乗り込んで、、

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空港から幹線道路に出ると、そこの景色はこんな感じ。
いや~、カントリーな雰囲気です。

ちなみに日焼け止めはSPF40、それに帽子、サングラス、雨傘、ペッタンコの靴、ウェットティッシュ、
ペットボトル、おしぼり、お菓子←遠足じゃないって!
アウトドアが苦手なドラキュラ軍団といたしましては万全の体制でこの日にのぞんだのでありました。

..と、まだ昨日のこの旅の疲れが抜けきらず、今日はこの辺で、続きは明日となりまする。

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by stessa2 | 2011-07-19 14:11 | バンクーバーから日帰り旅行 | Comments(10)

船上にて。

エンプレスの横でnon_caさんご夫妻と別れた後、パーキングに車を取りに行き、

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夕方5時過ぎ、まだ明るいビクトリアの街をあとにしました。

そして、バンクーバーアイランド側のフェリー乗り場スワッツベイに到着。

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大体1時間に一本のペースで本土行きのフェリーが出ていると聞きましたが
予約無しだったのでちょっと心配..
が、週末の土曜日の夕方、さらに明日は母の日だからでしょうか?
タイミング良くて待ち時間も無く、そのまま到着したフェリーに乗れました。


さて、フェリー内のパーキングスペースで車を降りて、階上に上がってみると、
同じように席を探す人々で客室や通路ががさがさと混んでいたのでーー

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ひとまず時間潰しも兼ねてデッキに出て、離岸前の風景を眺める事にしました。

そうしたら、夕方の日差しがとても気持ち良かったのでーー

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そのまま暫くデッキに残って、青く翳りながら微かに色づく空と海に見惚れ..

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それでも一旦船内に戻って..

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席を探して坐ってみたものの、結局デッキのほうが居心地良かったので席を離れ、
兎に角、カフェテリアで晩御飯代わりの軽食を済ますことに。
で、フィッシュ&チップスをササッと食べてまたデッキへと戻りました。


丁度この頃になると..

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夕日が..

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海の彼方に沈みはじめます。

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船内にいた乗客も、窓から見えるこの夕日に魅せられて、デッキへと集います。

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笑顔ではしゃぐ語学学校の生徒達も、色々な国からの観光客も..
思い思いに夕日を浴びながらこの海の景色を心行くまで満喫していました。


そうこうするうちに、あっという間に本土側の港、トゥワッッセンに到着。

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フェリーを降りて家路を急ぎます。

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この調子なら9時過ぎには家に着けるねー、と言いながら..
朝、自宅を出てほんの半日のビクトリアだったのに..
短いながらも船を利用するせいでしょうか、ちょっとした旅行気分が味わえて、
すっかり気持ちもリフレッシュ。
今度はいつ行けるかなー、ビクトリア.. と思わせてくれる楽しい日帰りの旅でした。

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by stessa2 | 2010-05-15 19:01 | バンクーバーから日帰り旅行 | Comments(8)

また今年もガリバーな気分になりました。

先日のビクトリア日帰り旅行。
ブッチャードガーデンで落ち合ったnon_caさんご夫妻を半強制的に、
お連れしたのはビクトリアの町の中心にあるーー

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ええーーっ!

いえ、第二次世界大戦中の前線にタイムスリップしたのではありません。
これは↑ミニチュアワールドの中の展示物なのです。

この「MINIATURE WORLD 」、
その名のとおりミニチュアの展示館は丁度エンプレスホテルの横にあって、
何でビクトリアまで来てこんなところに行くの?と思わせるような地味な入り口..
そして、実際に中の展示物もある意味かなり地味っぽいのですが、これがどうして、
なかなか面白いのです。^^
なのでnon_caさんにも「こんな機会が無いとこんなところに入る事って無いから..」
と強引に勧誘してお付き合い頂きました。

まず入り口を入ったところが宇宙スペース展示室「Space 2201」
その次に「Fields of Glory」、上の写真はその中の「City in Ruins」

そしてウチのダンナ様がiPhoneで撮影した写真があまりにも臨場感溢れるので..

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ちょっと拝借してみました。 すごいリアル!きみ、写真上手だねー
これ、ミニチュアなので人の大きさはほんの数センチなのです。信じられない 汗

さらに.. こちらをクリックすると此処のホームページにある写真が見られます。

そしてこれを見て思い出すのは、ヴェネツィアの安藤忠雄建築、ピノー財団の美術館「PUNTA DELLA DOGANA」に展示されているJake&Dinos Chapmanの作品..

さて次の展示はーー

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「Great canadian Railway」
1885年のバンクーバーのギャスタウンを出発点として東海岸のトロントや
ケベックシティへと続く大陸横断鉄道のミニチュア・ジオラマ模型です。
そして展示ケース下の緑のスイッチを押すと列車が走ります。^^
1885年当時、カナディアンパシフィック鉄道が東から西海岸への路線を
開通させたそうです。

このミニチュア鉄道を楽しんだら、次は「Frontier Land」です。

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当時の町並みを建物の中まで再現しています。ちょっとした覗き見気分.. 汗
それにしても上階のモデルを前に絵を描く画家とか、中段右の部屋ではシャワーを
浴びている人が.. 驚き

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沢山の古き良き時代もまた、此処には再現されてます。

そして、最後に「Circus World」です♪

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展示ケースのガラスにミニチュアの窓拭きのゴンドラがぶら下がっていて、
こちらに向かってお仕事中。

そしてその眼下に広がる町並みにはーー

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サーカスの行列が..

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通っているではありませんか!
あまりのリアルさに人々の歓声まで聞こえてきそう。^^

そして、サーカスの行列で賑わう街中を通り抜け、町外れのサーカステントに。

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サーカステントの隣りは移動遊園地になってます。

さらにーー

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夜になりましたー!

と、こんな感じであっという間に1時間が過ぎてしまい..
ミニチュアワールドから外に出ればもう5時過ぎ。
この後、ガバメント通りを散策したかったのですが、残念ながらの日帰り旅行。
そろそろフェリー乗り場へと向かわなければなりません。
では、明日はその帰り道のフェリーの風景をお伝えしたいと思います。

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d0129786_18123551.jpgMINIATURE WORLD
649 Humboldt St.
Victoria, BC
Phone: 250-385-9731

営業時間
5月1日-7日
 9:00am-7:00pm
5月8日-9月7日
 9:00am-9:00pm
9月8日-9月30日
 9:00am- 7:00pm
10月1日-12月31日
 9:00am- 5:00pm
12月25日 休み

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by stessa2 | 2010-05-14 18:32 | バンクーバーから日帰り旅行 | Comments(6)

ブッチャードガーデンのアフタヌーンティー♪♪

ーー昨日からの続きです。
ブッチャードガーデン散策も終わり、ふと時計を見ると丁度アフタヌーンティーの予約時間。
と言うよりも、アフタヌーンティーの時間に合わせてブッチャードガーデンをひと巡りして時間を潰してた.. 笑

レストランのある建物をぐるっと廻って入り口へと向かいます。

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木枠で仕切られた塀がとてもイギリス庭園っぽい雰囲気で素敵です。
塀の上側がフラワーボックスになっていて、そこにはデイジーなど可憐な花々が
植え込んであり、成程こうして演出すると素敵なのだなーと、フラワーボックスの
参考に♪
などと云いながら、うちのフラワーボックスには割安で手入れの簡単なバコパしか植えません..とほほ

それはさて置き、
non_caさんご夫妻とゲートをくぐり、小道を通ってレストラン入り口にーー

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エントランスの右側の部屋↑、以前JTBさんの日帰りツアーに参加させて頂いた時は
この部屋でアフタヌーンティーを頂きました。
その昔この建物が邸宅として使われていた時はここはサンルームのサロンだったかな?
と思わせるような明るくて素敵な部屋です。

エントランスルームで予約の確認を済ませ、暫くここでお待ちください、と、
椅子を勧められてーー

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「あ、ヴェネツィアングラスのシャンデリアだ!」と天井を指差してnon_caさんに
教えるウチのダンナ様。
何処にいても、何をしててもヴェネツィアが頭から離れないようで.. ←ほぼ病気系

さて、準備が出来て案内されたテーブルはーー

d0129786_146971.jpg

入り口から奥まった部屋で、窓からイタリア庭園が一望出来る素敵な席でした♪
ちなみに建物の外から見るとーー

d0129786_15542361.jpg

この写真の左から3番目のガラス窓の位置です。 いいんじゃない^^

そして肝心なアフタヌーンティーの内容はーー

d0129786_14514233.jpg

最初に3段重ねのケーキ類が登場する前にグラスに入ったトライフルがサーブされるのも
ここのアフタヌーンティーの特長です。
「Seasonal berry trifle」
スポンジケーキとブルーベリーのコンポートにシャンティークリームがトッピング

そしてトライフルの後のアフタヌーンティーのお皿の内容は..
一番下の段からハウスメイドのソーセージロール マスタード添え、チーズキッシュ、
サンドイッチはスモークサーモンとクリームチーズ、卵サラダとクレソン、
キュウリとクリームチーズ、スモークハニーハムのムースなど。


d0129786_1445047.jpg

下から2番目のお皿には、スィーツがいろいろ。
ベリーのレモンタルト、ラズベリーのマジパン、レモンとポピーシードのローフ、
ココナッツチョコレートのマカロン、四角い小箱の中にはチョコレートトリュフ♪

そして一番上のお皿には勿論スコーンとストロベリージャム&デヴォンクリーム。
スコーンはジンジャー風味でした。

一昨年、JTBビクトリア日帰りツアーが見事当たって参加させて頂いた時に、
こちらのアフタヌーンティーを食べてみて、おいしい♪と思って以来気に入っています。
そこで今回、non_caさんご夫妻を誘ってみたのですが、気に入って頂けたらしく、
アフタヌーンティー好きなnon_caさんのご主人様が、
「イギリスで食べたアフタヌーンティーにかなり近いですよ^^」と、とても嬉しい
感想を仰って下さいました。
それを聞いて、やはりアフタヌーンティー評論家?のウチのダンナ様はさもあらんとばかりに
頷いておりました。笑


さてこの後はーー

d0129786_18171749.jpg

それぞれの車でビクトリアのダウンタウンへと向かいました。
そして強引にnon_caさんご夫妻を またまた へんな所へ連れて行ったのでした。
続く。

                  バンクーバー不動産やのカバン持ち

ところでーー
このブッチャードガーデンのアフタヌーンティーですが、なんせ量が多いのです。
そこで..

d0129786_18205723.jpg

計画的に食べ残してこうして持ち帰りの箱に入れて貰います。
そして、この日の夜にバンクーバーの自宅へ帰り着いてからーー

d0129786_18213683.jpg

ちょこっと夜食代わりにつまむのです。^^

じつは、このアフタヌーンティーの価格ですが、26.65ドルです。
エンプレスホテルの価格と比べるとかなりお手頃で内容も良いと思います。
但し、ここのレストランは一旦ブッチャードガーデンに入場しないと行けないのでは?
と、思うのですがどうなのでしょう?
もしそうならばアフタヌーンティー料金+入場料になってしまって割高だよね?
とダンナ様に言うと、
彼は「アフタヌーンティーを食べたら美しいブッチャードガーデンの散策がおまけで
付いてくるって思えばいいんだよ。」と申しておりました。ふーむ、それも一理あるかも..

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by stessa2 | 2010-05-12 19:07 | バンクーバーから日帰り旅行 | Comments(8)

今年も来ました、ブッチャードガーデン♪

昨日の続き..
ビクトリア旅行中のnon_caさんご夫妻とブッチャードガーデンで合流、
そしてアフタヌーンティーをご一緒しましょう♪という事で待ち合わせ。
待ち合わせ場所はーー

d0129786_12382247.jpg

ブッチャードガーデン内のギフトショップの店内です。
フェリーの時間の都合で早めに着いたのでショップ内を探索。
一昨年来訪した時に「忘れな草」の種を購入したコーナーで、今年はより現実的に
ネギの一種「チャイブ」の種を買いました。 これって花より団子の典型だ!

と、まもなく時間通りにnon_caさんご夫妻も到着。^^
一昨日も日産の会場でお目に掛かっていたので、ご挨拶もそこそこに早速園内の
散策に向かいます。
アフタヌーンティーの予約時間は1時45分からなのでそれまでガーデンを散策すれば時間もぴったり!
とガイド役をかって出たウチのダンナ様は仰います。


d0129786_1256941.jpg

えー、今回使用したカメラは一眼レフではなく、最近すっかりはまっているデジカメです。
未だ、使い方が掌握できていないので、写真写りがいまいちです。
その代わりnon_caさんが一眼レフで写されていましたのでそちらの写真で景色を満喫してくださーい^^




さて、ブッチャードガーデン内の見どころ、沈床庭園(サンケンガーデン)の
今年の景色はーー

d0129786_12563640.jpg

桜がまだ残っていて、春らしい柔らかな雰囲気。
パンフレットによると、その昔、此処はセメント用の採石場だったそう。
その採石場跡地の美観を考えてそこにセメント会社の経営者のブッチャード夫妻が
趣味で庭園を作り始めたのが、ことの起こりだとか。
さらにパンフレットによると、園内の一見木製の手すりや日本庭園の岩などが
よく見るとセメントで作られているのも興味深いです。よーく見ても判らない場合も
ちなみにブッチャードガーデンの広さは約22万㎡。東京ドーム5つ分に近い面積かな

そんな美しい庭園、こちら↓は一昨年の夏に訪れた時の写真ーー

d0129786_13204865.jpg

心なしか夏っぽい濃い色の花が目立ちます。

そして同じく一昨年の3月は↓こんな感じーー

d0129786_1321465.jpg

霧雨の降る寒い日、花も殆ど無くて人影もまばら。
まるで2月の雨の日のディズニーランドのように静かです。笑
でも、これもまた情緒があって決して嫌いではありません。

さて、4人で散策していると、目の前はーー

d0129786_14113668.jpg

ご覧のとおりワンちゃんを連れた人もいて羨ましい限りです。
バンクーバーから乗ったBCフェリーもワンちゃんの乗船OKです。
但し客室には入れませんが、車の中なら問題ありません。
フェリー内の駐車場には小さなスペースですがペット・エリアもありました。


園内のいたる所で咲き乱れる花々を眺めながらーー

d0129786_15585781.jpg

non_caさんとウチのダンナ様はあちらの花こちらの花と花の話題で盛り上がりながら、
カバン持ちはその後を「ふ~ん、なるほど、そんな花なのかぁー」と聞きながら、
そしてnon_caさんのご主人は独自のスタイルで鑑賞されながら順路に沿って
園内を歩きました。

そして、散策も終わりに近づくとーー

d0129786_1551516.jpg

庭園の向こう側にはお約束のアフタヌーンティーを頂くレストランが見えています。
毎回、この辺りまで庭園を散策すると丁度あちらにレストランが見えて、まるで
「早く食べにいらっしゃーい♪」と呼ばれているような錯覚に陥ります。
そう、あそこがゴール地点のような気分
なので、おのずと足取りも軽やかに、早歩きになってしまうのです。やれやれ

d0129786_1554159.jpg

レストランの入っている建物の手前にはイタリアンガーデンが広がっています。
パンフレットによるとここはブッチャード家のテニスコート跡地だそうです。

この建物のテラスや窓辺がアフタヌーンティーのテーブル席となっています。
そして建物に向かって左奥の建物下の通路を通って右に折れると、そこにはーー

d0129786_1563489.jpg

Plant Identification Centre(園芸案内センター)が在ります。
「ブッチャードガーデンでは個人所有の庭園であるという優雅な雰囲気をできるだけ保つため、
植物名のラベルをほとんど付けておりません。」

とパンフレットにも記載されています。
なので植物名が知りたい場合は、手っ取り早くデジカメや携帯で花を撮影して、
こちらのスタッフに見せれば、即、花の名前など何でも教えてくれます。
さて、この案内センターを通り過ぎて建物に沿ってまっすぐ行くと、そこはもう、
アフタヌーンティーを予約してあるレストランの入り口です。
明日に続く..

                 バンクーバー不動産やのカバン持ち

こちらはおまけ..

d0129786_17452623.jpg

↑これはウチのダンナ様が自分のiPhoneで撮った写真を拝借しました。
携帯のカメラ、なかなか凄いものですね。

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by stessa2 | 2010-05-11 16:30 | バンクーバーから日帰り旅行 | Comments(11)


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